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京都市内最大級の空き缶・ペットボトルリサイクルセンター

株式会社エム・アール・シーは、京都市内最大級の空き缶・ペットボトルリサイクルセンターです。

先輩社員からのメッセージVOICE OF SENIOR EMPLOYEE

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総合事務 岡部 厚志

知識経験が自分自身の財産

私はデパ地下で食品を販売する会社で、さまざまな管理を行う立場で働いていましたが、「事務職に就きたい」と考えて転職を決意し、エム・アール・シーに入社しました。
現在の業務は総務全般にわたり、法律も関わってくる仕事なので、覚えることが多く大変です。
山登りに例えたら、まだ一合目あたりかもしれません。
しかし、日々増える知識と経験こそが、自分にとって最大の財産になっていると感じます。誰でもできる仕事ではプロ意識は芽生えないし、成長もできないでしょうから。

地球に役立つという誇りを感じて

この会社は外から見るのと、中に入って見えるものが大きく違います。事前に心配していた汚いイメージとはかなり違いましたし、環境に関わる仕事に携わることは、地球に役立つという誇りを感じられるものでした。
ぜひ先入観を持たずに会社を訪ねてみてください。特に元気で笑顔が素敵な人を待っています。

工場担当 髙居 功一

子どもの頃に憧れた仕事

私「子どもの頃に憧れた仕事」。これは僕が前職である保育士という職業の将来性を考えて「夢では食べていけない」とあきらめ、次の職業を考えていて思い浮かんだ言葉です。
そして保育士と同様に憧れたパッカー車を持つ、エム・アール・シーに入社を決めて、すぐ大型免許も取らせてもらいました。今は工場におけるトータルマネジメント業務に携わらせてもらい、工場長の知恵と力を借りながら日々奮闘しています。

求む!前向きフレッシュな意見

そんな僕が会社に入った最初の印象は「イメージが違う!」。実はもっとイカつい人がいるのかと思っていました(笑)。
これを読んでくれた人に伝えたいことは、前向きでフレッシュな意見を出してくれる人と一緒に働きたい、ということです。ここは異なる目線で同じ目標に向かえる仲間とともに働く会社ですので。ちなみに休日は家族とショッピングや散歩でのんびり過ごす派です。

営業部 牧野 佑亮

社会人10年目の転機にトライ

私は環境コンサルタントの会社で、9年間にわたって浄水場や上下水道などのインフラ設計に携わり、その後一般廃棄物の収集運搬会社に1年勤めた後、エム・アール・シーに入社しました。
ここにきて中間処理に関わったことで、廃棄物処理のほぼすべての工程に従事したことになります。こうして全容が見えてきたことで、今は仕事が非常に楽しいです。自分はいい加減なことが嫌いなので、営業先で「そんな堅いこと言わんと」的なことを言われることもありますが、社会への責任をまっとうすれば、理解は得られると思っています。

出る杭出ない杭歓迎です

いっしょに働きたい人ですか?個性の強い人なんかがいいですね。少し変わり者くらいの方が、何かに長けていたりしますから。出る杭、歓迎です。変わり者でないふつうの人ももちろん歓迎ですけどね(笑)。
また、少しでもいいから「環境に関わる仕事がしたい」人だと、一層やりがいを感じられていいと思います。私はお酒を飲むこと、サーフィンやスノーボード、そして釣りやキャンプにクルマと、自他ともに認める趣味人なので、プライベートが充実した人もいっしょに働きたいですね。待っています。